マスのムニエル クリームチーズソース/リゾット
イタリアンチックなランチプレート♪
ご飯を炊き忘れていたので、生米からリゾット。
20分で出来るから、楽ちんです♪
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■ マスのムニエル クリームチーズソース ■
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マス
きのこ・エンドウ豆
クリームチーズ
塩コショウ
白ワイン

マスは塩コショウして小麦粉をはたき、ムニエルに。
皮目からこんがりきつね色に♪

マスを取り出したフライパンでキノコとエンドウ豆を炒めて、小さく切ったクリームチーズ、白ワインを加えてソースに。
もっとゆるくしたかったら、生クリームや牛乳でのばすといいかもしれません♪

■ 飴色玉ねぎのリゾット、フキノトウチップス添え ■
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生米 たぶん、1/5カップ弱
スープストック200mlくらい
にんにく

白ワイン
飴色に炒めておいた玉ねぎ 大さじ2・3
フキノトウの外側の葉
オリーブオイル

厚手の鍋に、少し多めにオイルを入れて、よく熱したら、ふきのとうの外葉を重ならないように入れます。
カリッとしたら、キッチンペーパーに取り、油を切ります。

一旦火を止めて、オイルの温度を下げてから、再び調理開始!

にんにく・生米・塩一つまみを炒め、お米が透き通ったら白ワイン大さじ1~2ほどふります。
ワインの水分が飛んだら、ストックをお玉で1杯、玉ねぎを入れて、焦げ付かないように鍋底からかき回し、炒め煮します。
水分が飛んだらまたストックをお玉に1杯・・・これを繰り返していきます。
だいたい、20分程度でお米が柔らかくなりますよ♪

お米の柔らかさや水分の量(もったり感)はお好みで♪

チーズをかけてもいいし、今回はマスのソースが重いので、苦味の強いフキノトウをトッピングしてバランスを取りました♪
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蕗味噌もしたかったけど、天ぷらにつかっちゃうと量がなかったので、外葉はこんな使い方で♪
シャクっとした歯触りと、ほどよい苦みを楽しみました(*^^*)

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近所の商店街で昨日買ったエンドウ豆。
鞘が厚いのに、みずみずしいし柔らかい!
すごい美味しいエンドウ豆でした♪
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三笠市のギョウジャニンニクパウダー
北海道に、三笠市、という町があります。
ここで取れた行者ニンニクや農産物をフリーズドライにしているとの情報を得て、さっそく入手!
通販もやっているみたいです♪

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今晩は、鶏肉にまぶしてソテーにしてみようと思います。
きっちりと袋詰めされているはずなのに、すごく香りがするのです。
しかも、いい香り♪
色もぐんと濃い緑で、きれいなんですよねぇ♪

三笠市のまちおこしのためにやっているそうです。
お取り寄せはこちらから♪
まちおこし工房ぷろぐれす

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フキノトウの天ぷらに、ギョウジャニンニクパウダーのチキンソテー。
春満載の夕食になるかも~♪



懐かし牛乳寒天に、オレンジシャーベットを添えて
今日は、イベント仲間(というかアネゴ)に誘われて、石狩市という隣町にドライブです♪
アネゴ夫婦は、二人ともすごく素敵で、大好き♪
今日は、ベーシストでもある旦那さんの運転で、らくらくドライブです(*^^*)
車中はイベントの打ち合わせ(笑)、お目当てはお魚屋さん!

立派なマスの小ぶりなのが300円と、量も値段もお手頃だったので、丸まんま買ってきました。
本当は丸のまま、ハーブと一緒にホイル焼きにするのがお気に入りなのですが、小ぶりとはいえ、切り身にしたら、4・5人前はある量(笑)
泣く泣く、新鮮なうちに三枚におろし、冷凍保存に回しました。

うちに迎えに来てもらったので、おやつを仕込んでおいたのです。

■ 牛乳カン ■
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お水 1と1/4カップ
粉寒天 4g
砂糖 60g
牛乳 1カップ

お水に粉寒天を入れて火にかけ煮溶かし、レンジでひと肌に温めた牛乳と砂糖を入れて、砂糖が溶けたら水にくぐらせた型に流し込む。
荒熱がとれたら、冷蔵庫へ♪

■ 牛乳カンに添えたオレンジシャーベット

ネーブルオレンジ 1個
レモン汁 小さじ2
レモンの皮 1/4個分
仏手柑酒 大さじ1
砂糖 大さじ3

今日はお水と砂糖でシロップを作らず、オレンジジュースのまま凍らせて。
仏手柑酒は、レンジで温めてアルコールを飛ばしました。
1時間置きに固まり具合をチェックして、フォークで混ぜて空気を含ませて完成♪

牛乳カンの上で溶けても、オレンジジュースなので、味が薄まらないから美味しいのです♪

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懐かしいなぁ~、
母は、おやつを手作りしていたので、牛乳カンもよく食べました。
型は母から譲り受けたものです。

譲り受けた、と言えば、アネゴ家で冷凍庫が余っている、と!
「欲しかったんだよね」と話したら、いただいちゃいました、冷凍庫♪
これまで、冷凍室がパンパンで、野菜とかそんなにストックできなかったのですが、今日からフリージング活用にさらに磨きをかけて、やりくりしていきます♪

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今日のおやつは牛乳寒~♪



特製ビック餃子
一時、餃子の皮作りにはまり、以来ずっと皮はお手製で仕込んでいます。
でも、売っているものより柔らかいし、きれいな丸じゃないし、包み方が雑なのです(笑)

★餃子の皮
12枚~15枚分

強力粉 80g
薄力粉 20g
ごま油 大さじ1/2
塩一つまみ
水 1/4カップ

ぐるぐるして、滑らかになるまでこねて。
あまりに粉っぽければ、指先に水をつけてこねながら調整します。
ラップできっちり包んで、室温で30分放置♪

このときひき肉を冷蔵庫から出して、室温に戻すようにしています。
今日の具は、豚ひき肉・キャベツ・ニラ・しょうが。
キャベツをみじん切りにしたら塩を振って水を出させて、ギュッと絞って加えます♪

今日は12等分。
片栗粉を打ち粉に、丸く延ばしていきます。
私は、指でつぶすようにあらかた伸ばしたあと、麺棒で、外側を特に伸ばすようにしています。
最近は、売っている餃子の皮と同じくらいの薄さに延ばせるようになりました。
いびつなんですけどね(笑)

9つ餃子に。
しかも通常の1.5倍の大きさで!
肉よりも野菜の多い具で、餃子だけで済ませよう、という魂胆と、
Hana*さんの餃子の皮スイーツに使えないかと、何枚かよけておいたのです♪

手作りの皮は、お水をつけなくても、ぎゅっとつねればくっつくのが便利♪
手は粉だけで、サラサラのまま作業できます。
焼いていると、おどろくほど大きく膨れますよ~(笑)
1センチ前後、感覚を開けて並べるのがポイントかも知れません。
初めて作った時は、フライパンの中がパンパンになって、ひとつの大きな餃子みたいにくっつきました(^^ゞ

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これでも見栄えのいいコを前列に。
あははは^^;


≪追記≫
モモちゃんへ
この方法試してみて、報告ください。
にわか研究会、発足?(笑)
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今日のおやつは牛乳寒~♪



煮豚の行方、豆腐の行方
さて、まだ残っている煮豚。
tonさんのレシピにそって青菜と炒めるかどうしようか、と悩みつつ眠りにつき。

起きていろいろと片付けているうちに朝ごはんが遅くなって、簡単どんぶりになりました(笑)
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豚角煮のタレで、豆腐とゴボウをそれぞれ煮付けてみたのです。
(豆腐はすでにたべちゃいました)
ゴボウはどんぶりに合わせてみました♪

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今日は、ご飯いらずのビック餃子を更新します!



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